■ファッションクリエイション学科グランプリ
■ファッションビジネス学科グランプリ
■各部門優秀賞、奨励賞
■審査員特別賞
■各部門ポピュラー賞(当日来場者による投票:後日選定の上学内で発表)
マロニエは昨年に引き続き、世界5大ファッションウィークの一つ「Rakuten Fashion Week TOKYO」に参加。
2025年9月4日に渋谷ヒカリエでIncubation Showとして「Fusion」をテーマにランウェイショーを執り行いました。
審査会に先立ち、そこで発表した作品の中から選抜した23作品をご覧いただきます。
衣装制作/ファッションマスター学科、ファッションクリエイション学科有志学生
デザイン画/福井紀子(マロニエ-イラスト指導講師)
各作品の詳細はURLをご覧ください。
1.
龍田 涼香
オートクチュールデザインコース 3回生
2.
赤坂 わかば
オートクチュールデザインコース 2回生
3.
林野 亜美
ファッションマスター学科 2回生
4.
塩見 二実梨
ファッションマスター学科 4回生
5.
城田 なつみ
アパレルデザインコース 2回生
6.
馬場 乃々香
ファッションマスター学科 2回生
7.
大津 美陽
オートクチュールデザインコース 2回生
8.
茂木 りよ
ファッションマスター学科 2回生
9.
村井 春日
オートクチュールデザインコース 3回生
10.
宮田 知菜美
オートクチュールデザインコース 3回生
11.
福井 彩希
オートクチュールデザインコース 3回生
12.
宮本 紗彩
アパレルデザインコース 3回生
13.
松本 彩羽
オートクチュールデザインコース 3回生
14.
岡本 奈津実
アパレルデザインコース 3回生
15.
福永 紗花
オートクチュールデザインコース 3回生
16.
福本 立
ファッションマスター学科 2回生
17.
青柳 寿音
オートクチュールデザインコース 2回生
18.
森 琴音
ファッションマスター学科 2回生
19.
居嶋 美咲
ファッションマスター学科 2回生
20.
濱田 美咲
ファッションマスター学科 4回生
21.
渕上 里香
ファッションマスター学科 4回生
Directed By ANREALAGE
ファッションブランドANREALAGEのオマージュ作品としてANREALAGEの本社にてデザイナー森永 邦彦さんから直々にアドバイスをいただき、デザインと制作に取り組んだ2ルック。
22.
西浦 侑哉
オートクチュールデザインコース 3回生
Directed By ANREALAGE
ファッションブランドANREALAGEのオマージュ作品としてANREALAGEの本社にてデザイナー森永 邦彦さんから直々にアドバイスをいただき、デザインと制作に取り組んだ2ルック。
23.
白石 凜
オートクチュールデザインコース 3回生
Directed By ANREALAGE
ファッションブランドANREALAGEのオマージュ作品としてANREALAGEの本社にてデザイナー森永 邦彦さんから直々にアドバイスをいただき、デザインと制作に取り組んだ2ルック。
クリエイション学科2回生による部門1です。
このパートでは、各自で設定したテーマ・企画に基づいて1人1作品を制作し発表します。
テーマの世界観を表現するために、とことんこだわって創り上げました。
花房 瑠奈
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 2回生
友達といれば、何気ない一瞬さえ宝物になる。
笑い声が放課後の教室に広がるようなキラキラした青春の1ページを、デニムのラフさに波紋のように広がる軽やかさと華やかな装飾を重ねて表現。等身大でまっすぐな青春コンセプトのアイドルをプロデュースします。
竹内 祐人
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 2回生
声は一度内で圧縮されてこそ強く届く。
バグパイプの構造にその在り方を重ね、自作チェックで個の証を描いた。禁止令下でもなり続けたマウスミュージックを布で示し、恐怖を越えて仲間を鼓舞する力をシルエットに託した。揺るがない意志が静かに世界を動かすと信じて。
幡出 李都
ファッションマスター学科 2回生
私たちが海に対して抱く感情と恋に落ちるときの感情は共通している。とても魅力的なものでも近づき深く潜り込んでいくと見える不安、恐怖、期待、ドキドキが入り混じったものを表現しました。衣装を通して恋に落ちる感情を体感してください。
山田 涼菜
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
タイトルは経験という意味です。
普段普通に話しているけれど時には猫を被っていて自分の心を隠している中で、男女の関わりや交流などを経験する上で、もっとより良い人と交流し、未来を進んで行けるような思いをこめてデザインしました。
青山 瑠菜
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
眠たいzzz…、
甘い睡眠を。
東島 麗
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 2回生
深さを意味するdeepと、人を惹きつけるallureを重ねた概念。海底の闇に潜む抗えない美しさ、揺らめく水の艶や差し込む光の神秘が、静かに広がる深い魅惑を描く世界観です。
未知に惹かれ、恐れと美しさの魅惑を共有します。
吉田 陽人
ファッションマスター学科 2回生
日本では、まだまだ偏見があり、一般的にも働いている人は刺青を入れたくても入れることが出来ない。入れたとしても見せることが出来ない。その様なもどかしさをファッションに落とし込み、一般的にサラリーマンがよく着ていて、街中でよく見るスーツ姿で表現した。
馬場 乃々香
ファッションマスター学科 2回生
19世紀の自由のない結婚をしいられる女性像をベースに、自己の弱さを受け入れる精神面での強さや困難から立ち直るしなやかさを現代の働く女性“キャリアファッション”と掛け合わせて表現。
林野 亜美
ファッションマスター学科 2回生
好きな物を素直に言えなくなってしまった。
だけど私はぬいぐるみが大好き。だから今日だけは、好きな物を好きでいい、私は私の気持ちに素直に生きていく。
私はマリオネット。
藤原 彩生
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
「着る人のテンションを上げる魔法の作業着」
大津 美陽
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
白に触れ、形で応える。
茂木 りよ
ファッションマスター学科 2回生
THE HIGHER GROUNDというバンドをテーマに。
彼らの力強さ、若いエネルギー、その中に紛れる繊細さを込めた。メンバー一人一人の要素も少しずつ取り入れ、私の思うTHE
HIGHER GROUNDを服にした。
大西 伽乃
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
愛と孤独は多分逆位置にあって、愛を知るほど孤独も深まっていく。その相反する感情を幸福の象徴であるフクロウに重ね、その姿から得たイメージデザインをコンセプトに盛り込みました。
青柳 寿音
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
幻想と現実。もう一つの世界。
グエン ティ キム ホア
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 2回生
岩やコンクリートの裂け目、鉄網、さまざまな障害を越えて花が力強く咲き誇る姿を描く。
これは、社会の偏見や困難などあらゆる障害の中でも自分らしさや美しさを貫き、自由を求めて突き進む精神の象徴。
坂口 陽和
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
“Enchanted”は魔法をかけられた、魅了するという意味。
“Cultures”は文化を示す。
伝統文化の持つ美しさをプリンセスへと紡ぎ合わせ、文化とプリンセスが出会うことで、祈りや願いをつなぐ新しいプリンセス像を表現しました。
豊かな感性を育む子供服。子供だけでなく大人も着たくなるような、元気いっぱい、アイデアもいっぱいに詰め込み表現しました。
見ているだけで楽しくなる、クリエイション学科1回生によるオリジナルの子供服コレクションです。
ファッションクリエイション学科 1回生
盧 采奈
本来皆さんが知るおとぎ話の「赤ずきん」。
ですが、その赤ずきんのリアルな姿、オオカミと出会う前に森の中を寄り道していた赤ずきんをイメージしました。お花を沢山ちらつかせありのままの赤ずきんを最大限表現したので是非見てください。
ファッションクリエイション学科 1回生
江口 ひより
割れた卵が面白いと思い、卵をテーマにしました。
割れ、流れる卵をシルエットやドレープで表現しています。優しい雰囲気になるように意識しました。
ファッションクリエイション学科 1回生
金田 瑞季
宇宙飛行士を夢見る子供をイメージしました。
宇宙服をポップにし、子供の無邪気さを目立たせました。
スカートの中におもちゃを入れて、宇宙感も子供心も忘れない服にしました。
ファッションクリエイション学科 1回生
四方 るな
女の子の可愛らしさを残しつつ、カウガールのカッコ良さと女子の憧れであるギャルを掛け合わせました。
カウガールの特徴であるウェスタンジャケット、ギャルの特徴である制服の着こなしを表現しています。
ジャケットの揺れるフリンジがポイントです。
ファッションクリエイション学科 1回生
吉次 悠人
より複雑になる世の中で子供が色々なものに影響され、流されていく中、自身のアイデンティティを失わないように流される部分と流されてはならない部分を見極められるように成長してほしいという思いでデザインしました。
ファッションクリエイション学科 1回生
中川 夏希
ショートケーキの甘さに、自分を曲げない強さを混ぜたキッズパンク。
「Sweet
Riot=甘さの反乱」という名の通り、クリームのようなボリュームを赤×緑のアシンメトリーが、縛られた可愛さを自由に解き放つ。誰のためでもなく、自分の“好き”を貫くために着る。
ファッションクリエイション学科 1回生
澤本 眞一史
花言葉
感じる「 心 」
母の愛
ファッションクリエイション学科 1回生
中山 亜美
ヘンゼルとグレーテルのおかしの家をイメージしてデザインしました。お話が作られた中世ヨーロッパの子供が着ていたとされている服をモデルに、ジンジャーマンクッキーやカラフルなキャンディ、ホイップクリームなど、様々なおかしのモチーフを詰め込みました。
ファッションクリエイション学科 1回生
藤川 斐朗
好きなことを全力で表現するパンクな子供が王様になると、きっとこういう姿だろう。
クリエイション学科2回生による部門2です。
このパートでは、各自で設定したテーマ・企画に基づいて1人2作品を制作し発表します。
テーマの展開、世界観の広がりをご覧ください。
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 2回生
井上 智哉
捨てられた素材に新たな命を灯し、価値を失ったゴミを未来をつむぐ衣服へと再生する循環の力で隠れた美しさがよみがえる静かに眠る物語を呼び起こし、持続可能な未来への橋となるデザインを追求する新しい価値観をまとう衣服を創造する未来へ放つ光。
ファッションマスター学科 2回生
福本 立
奮闘中だが、便のほうではない。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
赤坂 わかば
“自由を奪われた女王アリに、カラフルでハッピーな世界を。”
カラフルでレトロポップな空気感で、自由・解放・幸福を表現したコレクション。
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 2回生
前山 風花
様々な木々から受けるインスピレーションに基づいて、木々の雄大さや壮大さ、気高さ、高貴さに焦点を当て、普段注目されない根をメインに存在感や力強さを表現しました。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
音出 桃華
速報が入りました。
2026年1月31日に音出桃華さんによる衝撃の発表が行われます。昨年音出さんが受けた衝撃とは…一体なんなのか、皆さんがどう感じるかどう受け止めるかどんな作品なのかこれから大注目です!!
ファッションマスター学科 2回生
居嶋 美咲
触れて、感じる、感覚で。
私にしか持ちえない、アタラクシア。
私のアタラクシアは、人、他人、あなたにある。人肌や髪に触れ、体温、質感、湿度、さまざまな感覚に脳を侵される。その人の肌の奥、そのさらに奥の血管や細胞、言葉ではない何かに私の真相がある。
ファッションマスター学科 2回生
森 琴音
時は令和7年、1月31日。
かわいい戦争が行われる。
今日、勝利を手にするのは2人のときめきガール♡
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 2回生
山下 藍梨
光と色が暴れる街へ、花魁の気配が降り立つ。
ポップの衝動と花魁の格。そのふたつが触れた瞬間、世界は二重の美で塗り替えられる。POPで解き放たれた花魁。花魁で縛られるPOP。新しい美の衝突がここから始まる。
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 2回生
城田 なつみ
印象派の画家たちが起こした芸術革命と、フランス革命後の国を再統合したナポレオンの社会的革命。異なる領域で新たな時代を切り開いた者達を融合させることで、変化を恐れず新しい価値観を作ることの尊さを伝えたい。
ファッションクリエイション学科 1回生
山下 琴帆
お昼寝の時間に友達とこっそり布団をくっつけてしりとりをしていた私の幼少期の思い出をこの服に落とし込みました。この服を通して少しでも子どもに戻ったようなあの頃の無邪気な瞬間を共有できたら嬉しいです。
ファッションクリエイション学科 1回生
荒内 幸風
バスローブや、ドラキュラを見てイメージしてデザインしました。お金持ちのバスローブらしい深い赤色をメインに使っているので大人っぽくできたと思います。袖の曲がっているところは面白さがほしいと思いしました。
ファッションクリエイション学科 1回生
梅川 真結子
水の形状を服に表現したかったので、裾の水が垂れた感じや、スカートに波紋を取り入れました。また、その部分をシルバーにしたことで水銀のような、近未来のような感じになったので、その他の部分を機械っぽくして世界感を作り出し、統一感のあるスタイルにしました。
ファッションクリエイション学科 1回生
齊藤 瑠菜
ピエロの遊び心をカラフルなニットで表現しました。
見ていて楽しい衣装をデザインしました。
作品名の由来は、ピエロの発祥がイタリアなので、イタリア語で「カラフル」=coloratoです。
ファッションクリエイション学科 1回生
北田 留來
入学してから、作業速度や課題の進度など、まわりと比べて焦ることが多かったので、その時の気持ちを表現しました。背面の大量に迫ってくる蜘蛛達はまわりのみんなを表していて、前面のビーズ刺繍で折れそうな心を表しています。
ファッションクリエイション学科 1回生
川井 梨々亜
金魚鉢をイメージしてつくりました。
袖や頭の髪飾り、肩に金魚のヒレをイメージしたフリルをつけ、全体の雰囲気を中国風にしました。一番目立つ部分として、スカートを逆さにした金魚鉢にし、その中にフェルトで作ったハスの花と葉、金魚を入れました。
ファッションクリエイション学科 1回生
松村 康洋
水墨画にしました。僧侶の服装を考えて描きました。
進む先は明るいことを暗示しています。
ファッションクリエイション学科 1回生
小林 百瑛
多様な種類の生地を使用した天使の羽は、重厚感がある中に華やかさを演出してくれる。軽やかに舞う純白の天使をお楽しみください。
ファッションクリエーターに欠かせない企画・デザイン・パターンの総合力の見せ場です。
各自が設定したテーマ・コンセプトを元に、その世界観を『服』で表現し、オリジナルブランドの作品として2~3作品を展開し、学びの集大成としてショーで発表します。
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 3回生
岡本 奈津実
1本の糸を辿って私だけの旅がはじまる。
目的地はカッパドキア、アンテロープキャニオン、アンコールワット——異なる風土と痕跡を3体に落とし込み、糸が旅先の景色を映し出す。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
嶋岡 璃子
極彩色のパーツが過剰に膨らみ、トゲやうねりが身体から飛び出す異形シルエット。
ユーモアと攻撃性が共存する、ポップで前衛的なエイリアン・クチュール。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
福井 彩希
機能性を重視する軍服に、独自の美意識であるラグジュアリー要素を融合。美を持たない服に新たな価値を宿し、相反するミリタリーとラグジュアリーの衝突から生まれる新しいスタイルを提案する。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
北川 ゆうな
血液の流れ。単純なようで身体の基となっているもの。私たち人間、生き物には必要不可欠な存在。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
小川 実香子
「過去と現在の併存」
桔梗によって繋がる2つの“トキ”
繋がり、交わったことでできた『モノガタリ』
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
宮田 知菜美
“Beuncy”は、美と不気味さが共存する世界。上品さの奥に潜むわずかな毒や不穏さが、ただ美しいだけでは届かない感覚に触れる。美と毒、魅力と違和感が交わるとき、思わず惹かれてしまう新しい魅力が生まれる。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
西浦 侑哉
衣服をフィルターとし、クジラになりたいという一つの夢を実現する。ビジュアル、内部の骨格、そして、人類との関係。私がクジラに惹かれる大きな三つの要素。それらを服として作り、服からの抱擁を受ける時、ようやく私の夢が叶う。初めて私のためを思った服。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
福永 紗花
無機質な都市に、静かに尖る。都会の人工的な空気感の中に、ほんの少しの“異物感”が美しさを宿す。機能美としてのスポーツウェアに、装飾や構築的ディテールをプラスすることで、強調ではなく、“浮かび上がる個性”を表現。都会的で、鋭く、けれど過剰ではない。
ファッションクリエイション学科 1回生
早田 瑚子
薔薇の花をモチーフに18世紀のロココ時代のドレスをイメージしました。薔薇は愛や高貴さの象徴とされていて、美さもありますが棘があり、危険で毒々しいイメージもあります。薔薇の美しさをフリルや刺繍で表現し、棘をカフスに使い、全体の色を黒にして重厚感のあるデザインにしました。
ファッションクリエイション学科 1回生
岩井 瞳依
この衣装はユニコーンをイメージしてデザインしました。
ユニコーンは、けがれを知らない少女しかみることができないとされているので、たくさんのハートやパール、ビジュー、フリルを使って少女の可憐さやユニコーンの美しさを表現しました。
ファッションマスター学科 1回生
道下 美咲
入学して1年目。なにもかもが新鮮。
制作の中で、試行錯誤を重ね模索的に挑戦していく。そして道を極めてゆく。そんな日々を武士道や旅人たちに重ねデザインにおとし込みました。つまみ細工はそれぞれにテーマがあり四季や行事を表しています。注目して見ていただけると幸いです。
ファッションマスター学科 1回生
谷 悠花
人間関係と同じくらい表はきれいでも裏がフクザツ!
ファッションクリエイション学科 1回生
永田 真央
人間の奥に眠る深い層。表面的な印象だけで人を決めつけず、奥に潜む情熱や希望、静かに輝く“隠れた色”を見つけようとするまなざしこそ、人間を理解する本当の姿勢だと信じています。
内側の色へと視線を誘い、人間に潜む層を広げたくなる服を目指しました。
ファッションクリエイション学科 1回生
石原 桜生子
あの頃の私は、夜空を見上げるたびにきらきら光るお星様とツキうさぎの影にどきどきしてたよね。なにしてあそんでるのかな。今日流れ星見えるかな?いつかね、夢とカワイイを詰め込んだ惑星をつくって、うさぎたちと一緒にあそびたいの。ねえねえ、きみも一緒にあそばない?
ファッションマスター学科 4回生
濱田 美咲
遥か北の大地へ一人足を踏み入れた。
未だ白い息の零れるその地でアイヌ文化を追う。その手で命を頂き、命を贈り還す儀式。そして口承伝説の節々。今を生きるアイヌ文化と未来を紡いでいく。この世に意味無く産み落とされたものは一つとして無い。カムイと共に、光あらんことを。
ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 3回生
宮本 紗彩
空色って何色?その空色の感情は?
青く透き通った色の中に虹色が淡く滲んだ空色を見て幸福感や希望の感情になる一方、現実とかけ離れた禍々しくいかにも危険な雷雲が立ち込めつつも不思議と惹きつけられる感情を抱く空色。
空色って何色?の答えって案外いっぱいあるんじゃね?
ファッションマスター学科 4回生
正岡 雅
夢への入口が開き、あなたを非日常へ誘う瞬間。踏み入れた途端、胸が高鳴り、世界が一変する。
ようこそ、私が紡ぐ夢のショーへ。
ここから先は、私の魔法がすべてを動かす。
ファッションマスター学科 4回生
上岡 小由樹
Purple
×
Luxury
×
Sports mix
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
白石 凜
私には、足・頭・心の奥に小さな住人<体内人>がいる。
その3人が私を動かし、悩ませ、強くする。
あなたの中にも気づいていない住人はいるだろうか。体内人は、私の世界を動かす小さな物語であり、今、服となって外にあらわれる。
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
村井 春日
Mise en scéne de mon esthétique=「私の美学の上演」
甘美なる虚構、翻弄する極上の美しさ、幻想のロココ
己の美学の前に私は静かにひれ伏す
儚く光の瞬きのごとく過ぎるひと幕に愛をこめて
ファッションクリエイション学科
オートクチュールデザインコース 3回生
松本 彩羽
野蛮さを隠さず、装飾で武装する強き美学。弱ささえ鎧のように静かに鋭く輝かせる。戦うすべての人に、揺るぎないラグジュアリーな強さを。華やかな装飾の奥には、確かに自分を貫く意思がある。ファッションは力強く身にまとう者へ静かに自信を与える“鎧”。
ファッションビジネス学科全体の共通テーマとして、「デジタルブランドプロデュース企画」を軸に置き、
コース別に、各専攻の特色と学年別の習熟度を生かした内容の部門を設定し、
パネルとマネキン、デジタルツールを用いて展開します。
QRコードでご覧いただくものも沢山ございますので、是非スマホを片手にご覧ください!
「デジタルブランドプロデュース企画」を基軸に、日々進化するファッションビジネスの可能性を追求し、
今の時代に求められる新しいファッションビジネス・ブランドを1人1人が提案し、WEB展開を想定した企画の3回生部門です。
スタイリストとしてブランドのメインビジュアルイメージのポスターとスタイリングマネキンを展示。
展示コーナーのQRコードから企画書、インスタ、動画もご覧いただけます。
S-1
ツメアワセ

「ツメアワセ」は、“好き”を自由に組み合わせて自分らしさを表現
かわいいも、かっこいいも、少しの不思議も、その日の気分でミックス♪ジャンルに縛られず、ときめきに正直でいたい
女の子のための唯一無二のオリジナルリメイクブランド
ファッションビジネス学科
スタイリストコース 3回生
宮本 由茉
S-2
GLITCH POP
グリッチ ポップ

センスのBUG、発生中…。
色彩と形状がバグった世界
ポップでカラフルでちょっと変
“ふつう”ってなに?って顔して、
スタイルでクラッシュしていく。
これは、センスの異常信号。
ファッションビジネス学科
スタイリストコース 3回生
廣常 夏妃
S-3
Aura
アウラ

神の中でも月や夜など闇をつかさどる神たち
神秘的で幻想的なその姿に私たちは魅了される
彼らのダークなあでやかさを表現したアクセサリーブランド“Aura”です。
ファッションビジネス学科
スタイリストコース 3回生
髙橋 星菜
「デジタルブランドプロデュース企画」を基軸に、日々進化するファッションビジネスの可能性を追求し、
今の時代に求められる新しいファッションビジネス・ブランドを1人1人が提案し、WEB展開を想定した企画の2回生部門です。
スタイリストとしてブランドのメインビジュアルイメージのポスターとスタイリングマネキンを展示。
展示コーナーのQRコードから企画書、インスタ、動画もご覧いただけます。
S-4
FREE FOR me ・ 自分のための自由を
フリー フォー ミー ジブンノタメノジユウヲ

私たちは、生き方そのものを
ファッションとして纏う。
傷や違和感、矛盾でさえも
“じぶん”の一部。
完璧な形なんてなくていい。
たとえ歪んでいても、不揃いでも、
それが私たちなのだから。
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 2回生
岡本 一瞳
S-5
ΚΡΥΠΤ
クリプト

「秘めた衝動を、静かに解き放つ」
本音を押し殺して生きる現代人。
その心の奥には、閉じ込められた感情や衝動、抑圧された個性が静かに蓄積している。それを解き放つことで本来の強さと美しさを取り戻していく。
その存在が語る“静かな叫び”である。
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 2回生
上与那原 舞
S-6
Noxral
ノスクラル

Noise(派手)×Neutral(地味)
誰にも左右されない、自分だけの感性で…。
誰の“正解”にも寄らない、感性のノイズ。
静けさの中に響くひとつの雑音のようにあなたの存在を、
あなたのままに浮かび上がらせる。
“派手じゃない”は“地味”ではない。
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 2回生
前田 采海
S−7
Luxe Bloom
リュクス ブルーム

「咲き誇る輝きを」をコンセプトに日常でも、特別な日も自然に上品さを纏う。手の届く価格で背伸びできるデザインを。シンプルすぎても物足りない、派手すぎても自分らしくない、「こんなリングがあったらな」の想いから始まった。花が咲くように身に着けた人に輝きを与える。
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 2回生
金城 萌唯
S-8
Petit Sweet
プティ スィート

「かわいいを愛するすべての女の子たちに」
リボンやハート、レースにパール、そして花柄などといったかわいいを愛する全ての女の子たちが大好きなデザインを使い、リーズナブルなファッション雑貨を提供します。
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 2回生
森岡 愛美
S-9
boi ~自分のままで、かわいくて、かっこいい。~
ボーイ

かわいいの定義は私たちが決める。
オーバーサイズも差し色も、それが今日のかわいいでかっこいい。ストリートにガールのセンスを掛け合わせた自由なミックススタイルを提案。
ボーイッシュもガーリーも、そのどちらでもいられる私たちが選ぶ、自由なスタイル。
boi-girlがつくるストリート。
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 2回生
舩倉 結衣
「デジタルブランドプロデュース企画」を基軸に、日々進化するファッションビジネスの可能性を追求し、
今の時代に求められる新しいファッションビジネス・ブランドを1人1人が提案し、WEB展開を想定した企画の2回生部門です。
WEBサイトのトップページビジュアルポスターとマネキンを展示。
展示コーナーのQRコードから企画書、インスタ、動画もご覧いただけます。
B-10
ぱれっと

ありきたりに見える日々へ、ちょっとした“彩り”を。
ありきたりに見える日こそ、自分らしさを思い出したくなる。
そんな日のために、あなただけの“彩り”を提供します。
ファッションビジネス学科
セールスアドバイザーコース 2回生
今田 柚希
B-11
香りを纏う
カオリヲマトウ

世界の多様な文化と美意識を一つに結びエレガンスとエスニックを融合させた新しいスタイル「エレニク」で、身につけた瞬間にあなた自身が文化の表現者となるブランド。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 2回生
今村 珀都
B-12
Rose Pale
ローズ パル

「甘さと上品なシルエットで大人ガーリーに」
より美しくバラのように大人とガーリーの間に咲く特別なスタイリングを提供。
一着で美しく見え、忙しい女性の手間を省きながら上品に纏いコーディネートが完成するワンピースと、
ワンピースを引き立てる小物のブランドを提案。
ファッションビジネス学科
セールスアドバイザーコース 2回生
立田 美波音
B-13
澪棘
レイキョク

彷徨う想い
雨に打たれる日も、感情の波が押し寄せる日も、
あなたの心にそっと傘をさすような
弱さを隠すのではなく弱さごと連れて行ける。
ガーリーな儚さとストリートの緩さが共存するスタイルを提案する。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 2回生
萬野 優空
「デジタルブランドプロデュース企画」を基軸に、日々進化するファッションビジネスの可能性を追求し、
今の時代に求められる新しいファッションビジネス・ブランドを1人1人が提案し、WEB展開を想定した企画の3、4回生部門です。
WEBサイトのトップページビジュアルポスターとマネキンを展示。
展示コーナーのQRコードから企画書、インスタ、動画もご覧いただけます。
B-14
umui
ウムイ

沖縄の伝統工芸の一つである紅型(びんがた)の鮮やかな色彩を軸に、花のモチーフをビーズやスパンコールで立体的に表現した一点もののアートジュエリーブランド。
umui…沖縄の方言で“想い”という意味。
愛する沖縄への想いを沢山詰め込んだアクセサリーブランド
ファッションマスター学科 4回生
照屋 なっつ
B-15
TuTu
トゥトゥ

「オシャレはつま先から」
バレリーナがつま先立ちをすることで、足元から綺麗に魅せられるトゥーシューズ。そのtoe<つま先>にスポットを当てた足元のデコレーションブランド。足元からのトキメキを引き出し、オシャレの幅を広げられるアイテムを展開します。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 3回生
中谷 葵
B-16
U core
ユー コア

U core=you+Core。
あなたの中の核。構造物のように自己核を表現するアクセサリーブランド。体内の細胞や骨など“内なる構造”をモチーフに、内面のエネルギーを形として映し出す、構築的なアクセサリーを展開します。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 3回生
宇野 帆香
B-17
A3
エースリー

『人の目なんて気にせず、したいファッションで強く生きてこ!』そのモットーを掲げるA3から、新たな宇宙人が再び地球へ転送。
卒展会場で“KAWAII
RESISTANCE”を発動し、カワイイ×ハードなリメイクを解き放つ。
ファッションマスター学科 4回生
塩見 二実梨
「デジタルブランドプロデュース企画」を基軸に各自の提案する新しいファッションビジネス・ブランド企画の1回生部門です。
各自の提案するブランド企画に基づいた世界観をマネキンを使って表現しています。
展示コーナーのQRコードから企画書、TikTok、インスタもご覧いただけます。
1
ポップスター

ポップスターは「私は私だ」と自分らしさを全力で表す。
個性と自由さを最優先して全力の「カワイイ」を出す。
カラフルな色や柄を全部取り入れたスタイル。
「可愛い=正義」精神で、自分が可愛いと思うものを全部身につける。
ファッションビジネス学科
セールスアドバイザーコース 1回生
田中 あずみ
2
VIVID GANG
ヴィヴィッド ギャング

「VIVID GANG」は直訳で鮮やかなギャングという意味です。
テイストはアバンギャルドとストリートで、前衛的なストリートファッションです。VIVIDには「生き生きとした」という意味があり、GANGには、自分らしさという性質があり、共通する2つの融合です。
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 1回生
北谷 瑞宜
3
NATURENK
ネイチャリンク

NATURENK(NATUREが自然、RENKはトルコ語で色、それを合わせた造語)は、色×自然で自分をアップデートする服。人はその日の気分や環境で見せたい自分が変わる。そんな自分の変化に恐れず、色や自然を通して自分をアップデートできるファッションを提案する。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 1回生
栗河 秀太
4
FEEL ME
フィール ミー

感情に揺れながらも、明るさと暗さが交わる中で光と影は心の景色にそっと変化をもたらす。その奥には、静かに息づく希望がある。揺れる日々も、そのひとつひとつが新しい色となり、自分の中に優しく積み重なり、ゆっくりと未来を照らす。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 1回生
酒井 萌衣
5
Fraise Mare
フレーズ マーレ

夜の暗闇に溶け込むように存在する苺をイメージし、ダークな雰囲気の中に苺のロマンチックな可愛らしさを融合させた作品。名前の由来は苺を意味する「Fraise」、「Mare」に
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 1回生
道上 和葉
6
étoile me.
エトワール ミー

今回私が行った企画は、リモートワークやオフィスカジュアル化などで近年、使用量が減少している「ネクタイ」でリメイクを行う企画です。このブランドでみなさんに私の大好きなネクタイの魅力が伝わるよう、そしてネクタイの使用量増加に少しでも貢献できるよう、取り組んでいます。
ファッションビジネス学科
セールスアドバイザーコース 1回生
川﨑 星佳
7
Vetus
ヴェトゥス

Vetusはラテン語で年月を経たという意味。
コンセプトはアメリカン×和をテーマに、アメカジを中心とするUSAカルチャーと、日本の伝統衣服である袴をリメイクして現代に新しいスタイルを提案するもの。
一点物の価値を重視し、和洋折衷スタイルから個々の個性を表現する。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 1回生
神田 大路
8
Never follw
ネヴァー フォロウ

NevとはNeverの「決して」から取ったもので常識が固定概念に決してとらわれないというコンセプト。
流行を追わず何にも縛られずに自分の今を見つける。ただの反抗ではなくて、「世界の標準を自分の角度に好意的に曲げていく」というクリエイティブなコンセプト。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 1回生
仙波 蓮
9
luminous rosewood
ルミナス ローズウッド

様々な人間関係が、自身に完璧という圧力を受け自尊感情を静かに崩す。自壊が感情や希望を支配し、全てが朧げな幻想の世界へと変化する。心から放つ唯一無二の光と、喪失の痛みや幸福の残響を美という儚さで表す薔薇の木々。美と痛みが共存し現実と幻想の境で存在する美学。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 1回生
久保田 颯
10
小さな涙
チイサナナミダ

どんな悲しいこと、苦しいことがあったとしてもだんだんと立ち上がり、可愛くなろうとするおんなのこ。その悲しいときに溢れた小さな涙は前に進もう、立ち上がろうという決心に変えてくれるものとなっていく。恋愛だけではない、悩み事を無くしていこうとするストーリー。
ファッションビジネス学科
トップスタイリストコース 1回生
岡田 未菜
11
Maison du Néant
メゾン ドゥ ネアン

Maison du Néant—虚無の館。
考え続ける、生み出し続ける苦しみがある。そこで虚無に行き着いた世界で孤独を感じる人々の心の拠り所となるブランド。静かに燃える感情を、時代の流動性を芸術を通して表現する。
今も、これから先も、表現は終わらない。
ファッションビジネス学科
セールスアドバイザーコース 1回生
坂口 詩
12
UNION GENRE
ユニオン ジャンル

ジャンルを超えて、ひとつに集まる服のターミナル。
UNION=集まる/GENRE=ジャンルという名前の強みを最大限に活かしたコンセプト。時代も国もジャンルも超えて、本当に自分が来たいと思う「カッコいい」と思える服だけがユニオンする場所。服は自由。
ファッションビジネス学科
ブランドプロデューサーコース 1回生
小野崎 恵
13
A/P Authenticity Produce
オーセンティシティ プロデュース

本物の自分らしさ(目的は、似合うスタイルを作るだけでなく、その人らしさを引きだすこと)
人、もの、ことの本質を見極め、それを最大限に輝かせるための環境や物語を作り出すこと。アイデアを形にして価値を生み、目標(売上、認知、体験など)を達成する為の企画。
ファッションビジネス学科
セールスアドバイザーコース 1回生
松村 秀太
古河真奈/HINA ITASHIKI/HARUKA/IRIN/SAKURAKO/Yukie/Mihoka/らいち/佐々木愛里/沙枝/森ソフィー/真穂/ユンミ/KEINA/RIO/NODOKA/井上晴菜/Kaichi/ANDREI MORI/UR/北村アレン/YUGA IZUMI/ERIC YAMAMOTO/(敬称略・順不同)
カイ/こあ/さら/櫻子/Luno/エミリ/セーラ/凛月/修叶(敬称略・順不同)
MODE K's
萩原 輝美(株式会社美モード ファッションディレクター)
久保 嘉男(株式会社groundfloor デザイナー)
久本 正大(株式会社 繊研新聞社 取締役業務局長兼西日本支社長)
有村 淳(宝塚歌劇団 執行役員 衣装デザイナー)
関口 究(株式会社マトイパブリッシング QUOTATION エディター)
岡本 剛二(マロニエファッションデザイン専門学校校長)
(敬称略・順不同)
株式会社 アバハウスインターナショナル
株式会社イワサキ/宇仁繊維株式会社/株式会社ANABUKI/株式会社ダイドーフォワード
パピー事業部/株式会社吉善商会/すずらん編物プランニング/株式会社SHINDO/YKK株式会社/関西キリンビバレッジサービス株式会社

株式会社東谷商店
〈モデル〉Yodaka / 松村美空 / Cho Kunmei
〈ヘアメイク〉asa(Demode-Lab)
〈撮影〉こばやし(@kobayashglam)
〈ヘアメイク〉asa(Demode-Lab) / 下村悦子 / 学校法人関美学園
関西美容専門学校&関西ビューティープロ専門学校
〈モデル〉のん(@no_on.04) / 明島愛美
梨田いづみ
◎企画・構成・制作 マロニエファッションデザイン専門学校
◎ショー演出・音楽 マロニエファッションデザイン専門学校/株式会社SOTO
過去のマロニエファッショングランプリはこちら