マロニエファッショングランプリ2013 レポート

2013
テーマ
「AMAZING」ー驚くほどの発見ー。
新しい発見で時間をデザインし、過去から未来、時の流れをプロダクトする。
ファッションショーはもちろんのこと、いたるところに作品が展示された学内は、クリエイティビティと熱気でいっぱい!
その熱気をライブ感たっぷりのビジュアルでレポートします。
学生たちが思いを込めて作りあげた力作たちをご覧ください。
ファッションショーはもちろんのこと、いたるところに作品が展示された学内は、クリエイティビティと熱気でいっぱい!
その熱気をライブ感たっぷりのビジュアルでレポートします。
学生たちが思いを込めて作りあげた力作たちをご覧ください。
開催日
2013年1月26日土曜日
開催場所
阪急うめだホール
大阪市北区角田町8-7 阪急百貨店うめだ本店 9階
大阪市北区角田町8-7 阪急百貨店うめだ本店 9階
入場料
無料
総合グランプリ
田中 優佑
ファッションマスター学科 4回生
CULLET+(カレット+)
“視覚芸術”をテーマに、白と黒のテキスタイルが織りなす柄の変化を洋服で表現しました。
全体のシルエットをバランス良く見せることが難しかったです。
【受賞の感想】
グランプリ受賞を目指して制作していましたが、実際に自分に決まった時は驚きました。
今までの集大成が認められ、本当にうれしかったです。
全体のシルエットをバランス良く見せることが難しかったです。
【受賞の感想】
グランプリ受賞を目指して制作していましたが、実際に自分に決まった時は驚きました。
今までの集大成が認められ、本当にうれしかったです。



クリエイティブコレクション部門 最優秀賞
松田 弥春
ファッションクリエイション学科 アパレルデザインコース 3回生
Spirit of Spring(スピリット オブ スプリング)
タイトルには「妖精の泉」と「心の春」という2つの意味があります。
喜びに満ちあふれた妖精の結婚式をイメージして作りました。
【受賞の感想】
時間に追われることが多かったですが、制作自体はやりがいがあり、充実していました。
まさか自分が受賞すると思わなかったので、本当に驚きました。
喜びに満ちあふれた妖精の結婚式をイメージして作りました。
【受賞の感想】
時間に追われることが多かったですが、制作自体はやりがいがあり、充実していました。
まさか自分が受賞すると思わなかったので、本当に驚きました。



スタイリングコレクション部門 最優秀賞
宇野 菜穂美
ファッションビジネス学科 スタイリストコース 3回生
Can You See It?(キャン ユー シー イット ?)
子どもの頃に読んだおとぎ話の世界をモチーフにしています。
自分が思い描くイメージを、どのように上手く形にするかを、何度も考えながら作り上げました。
【受賞の感想】
受賞と聞いた時は信じられませんでした。
制作は大変でしたが、先生やクラスメイトのサポートがあったから、自分が納得するものができたと感じています。
自分が思い描くイメージを、どのように上手く形にするかを、何度も考えながら作り上げました。
【受賞の感想】
受賞と聞いた時は信じられませんでした。
制作は大変でしたが、先生やクラスメイトのサポートがあったから、自分が納得するものができたと感じています。



クリエイティブプランニング部門 最優秀賞
土屋 彩香
ファッションビジネス学科 ビジネスプランニングコース 3回生
Pensee.(パンセ)
Pensee.とはフランス語で「思考」という意味を表します。
廃線という昔からあるものを利用して、地域の魅力を堪能してもらうためのスペースです。
【受賞の感想】
企画案をまとめることが苦労しました。
今回の制作で個性の表現を目標にしていたので、受賞した時は、その部分が認められたと思い、うれしかったです。
廃線という昔からあるものを利用して、地域の魅力を堪能してもらうためのスペースです。
【受賞の感想】
企画案をまとめることが苦労しました。
今回の制作で個性の表現を目標にしていたので、受賞した時は、その部分が認められたと思い、うれしかったです。


子ども服部門 優秀賞
土屋 彩香
ファッションデザイン学科 1回生
Twinple(ツインプル)
子どもの元気なエネルギーを洋服で表現しました。
生地に用いたオーガンジーや首についている羽根のビーズなど細かい部分を仕上げるのが難しかったです。
【受賞の感想】
受賞と聞いた時は、本当にびっくりしたのと同時に、頑張ってやってきて良かったと思いました。
これからも自分が納得するものを作り続けていきたいです。
生地に用いたオーガンジーや首についている羽根のビーズなど細かい部分を仕上げるのが難しかったです。
【受賞の感想】
受賞と聞いた時は、本当にびっくりしたのと同時に、頑張ってやってきて良かったと思いました。
これからも自分が納得するものを作り続けていきたいです。

ファッションアート部門 最優秀賞
松田 弥春
ファッションクリエイション学科 アパレルデザインコース 3回生
color(カラー)
カラーインクを使って、それぞれの色の美しさを引き出すことを意識しました。
作品全体に透明感を出すために、額縁の枠も白で統一しました。
【受賞の感想】
「受賞できたらいいな」と思っていましたが、現実となった時は、本当にうれしかったです。
バランスを見ながら色を重ねる作業は、楽しくできました。
作品全体に透明感を出すために、額縁の枠も白で統一しました。
【受賞の感想】
「受賞できたらいいな」と思っていましたが、現実となった時は、本当にうれしかったです。
バランスを見ながら色を重ねる作業は、楽しくできました。




ボディデコ部門 優秀賞
竹田 千夏
ファッションビジネス学科 1回生
破 壊(ハカイ)
完全だった物が壊れていく時の美しさを、洋服で表現しました。
肩と胸に異なる素材の蝶々を乗せて、全体のアクセントにしたのがポイントです。
【受賞の感想】
受賞と聞いた時は、素直にうれしかったです。
バラを1個ずつ作って、洋服としてつなげる作業は大変でしたが、自分が好きな世界観を表せたと思います。
肩と胸に異なる素材の蝶々を乗せて、全体のアクセントにしたのがポイントです。
【受賞の感想】
受賞と聞いた時は、素直にうれしかったです。
バラを1個ずつ作って、洋服としてつなげる作業は大変でしたが、自分が好きな世界観を表せたと思います。



朝日新聞社賞
吉田 佳菜
ファッションビジネス学科 アパレルデザインコース 3回生
Under Lady.(アンダーレディ)

産経新聞社賞
柿島 健吾
ファッションマスター学科 4回生
c on c(シー オン シー)



毎日新聞賞
横路 直樹
ファッションマスター学科 3回生
Fiori sbocciano(フィオリ ボッチャーノ)


讀賣新聞社賞
川合 里佳
ファッションビジネス学科 ファッションアドバイザーコース 2回生
ポケモン擬人化イベント企画

















