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学外コンテスト

海外コンテスト

Graduate Fashion Week

世界各地から一流のファッション教育機関がロンドンに集まり、ファッションショーを行う【Graduate Fashion Week】
ファッションショーに出場できるのは選ばれた各教育機関につき首席の学生1名のみとなります。

最近では、イタリア・ヴォーグの編集長Sara Mainoを筆頭に、他分野から様々な専門家がコンペティションの審査員として参加しています。
たとえば、Christopher Bailey(前バーバリーCEO兼クリエイティブディレクター)や、Wendy Dagworthy博士(前RCAファッションディレクター)、Erik Sjimons(Samsoniteシニアデザインディレクター)などが審査員を務められました。

来場者の中にはヴィヴィアン・ウエストウッドやヴィクトリア・ベッカムなど。著名人の姿も見受けられました。

詳細はこちら(大会公式サイト)
Swarovski International Fashion Award Show 2018
テーマ

「yaoyoro’s」

様々な神々が共存するということは人類が目指すべき世界平和の思想そのものとなる。
日本特有の多神教という文化に着目し、様々な神々からディテールやシルエットなどを取り入れました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

大隅 紗里奈

滋賀・大津高等学校出身
International Catwalk Competition 2017
テーマ

「和魂洋才」

マドレーヌ・ヴィオネは“女性が笑うとき、そのドレスも笑わなければ”と言った。時代を超えるとまで言われた彼女の服にインスピレーションを受け、日本古来の精神を大切にしつつ、現代も受け継がれるような優れた西洋の知識・技術を活用し、両者を調和・発展させていくことをコンセプトにしました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

礒道 実里

大阪・渋谷高等学校出身
International Catwalk Competition 2016
テーマ

今回は自身の幼少期の思い出と90年代の日本をリメイクで表現しました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

水町 孝浩

大阪・八洲学園高等学校出身

VANCOUVER FASHION WEEK

Vancouver Fashion Weekのコンセプトは「ダイバーシティー(多様性)」大きな特徴のひとつが、国籍や人種にとらわれない“コスモポリタン性”です。

「若手デザイナーの登竜門」「インターナショナルなショー」をコンセプトとして、大きな可能性を秘めた世界各国の若手・新人デザイナーを招待し、将来のステップアップのためために舞台を提供しサポートしていくイベントです。

若いからこそ生み出される表現力の柔軟性やバラエティに富んだ発想力、インターナショナルだからこそ各国の特色や魅力がファッションとなって見出せる。

世界のファッションショーでは見られない唯一無二のユニークなファッションショーとして、現在の北米において最大規模の<ニューヨークファッションウィーク>に次ぐ規模で年に2回、3月と9月に開催されています。

詳細はこちら(大会公式サイト)
Vancouver Fashion Week 2018AW
テーマ

「UnifoRM」

スポーツ×UTILITYウェア。
サイドリリースバックル、ベルクロ、ワンタッチスナップといった副資材をデザインの中心として使用した新たなウェアを提案しました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

渡邊 物

兵庫・愛徳学園高等学校出身
テーマ

「soundeR」

ロックミュージシャンが音を出すように、私にとっての音を表現しました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

兵頭 梨花

京都・東稜高等学校出身
VANCOUVER FASHION WEEK 2018SS
テーマ

「和魂洋才」

マドレーヌ・ヴィオネは“女性が笑うとき、そのドレスも笑わなければ”と言った。時代を超えるとまで言われた彼女の服にインスピレーションを受け、日本古来の精神を大切にしつつ、現代も受け継がれるような優れた西洋の知識・技術を活用し、両者を調和・発展させていくことをコンセプトにしました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

礒道 実里

大阪・渋谷高等学校出身
VANCOUVER FASHION WEEK 2017AW
テーマ

「オハヨウ」

今回のコレクションには12ルックを用意しました「個性的だけどどこかに居そうな、一見派手だがなんか良い」という感じにスタイリングにはぎりぎりまでこだりました。海外でのショーはロンドンに続いて2度目ですが、モデルのキャスティングなども含めて良い経験になりました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

水町 孝浩

大阪・八洲学園高等学校出身

大連杯

中国・大連の「国際アパレル繊維製品博覧会」内で開催された、アジアの学生を対象とした海外コンテスト。

この博覧会は中国最古の服装関連の博覧会で、1988年大連国際ファッション祭として始まり、2006年に中国国務院の承認を得て、国家レベルのファッション専門展示会へと格上げされた博覧会です。

過去二十数年間、海外50カ国から1000以上のブランドが参加し、そのうち600のブランド(Dior・D&G・Zegna・Versace等)が中国市場に進出しています。

詳細はこちら(大会公式サイト)
大連杯2018
テーマ

「WHO」

世界保健機関のWHOと赤十字のマークをプリントし、“助ける”という事を表現。 アジャスターで人が人を助ける際の感情を表現。 今元気な私たちだからこそ伝えれる大事な事を表現したいと思い作品を制作しました。

出品作品
出場生徒

ファッションクリエイション学科
アパレルデザインコース 3回生

間所 夕貴

奈良・高取国際高等学校出身
大連杯2017
テーマ

「ニュートラル」

天然素材を天然染料で染め、様々な形にカッティング。
それを合成繊維で挟み込み、オリジナルのテキスタイルを制作。
異なる素材を中立させると共に、新しいポジショニングの提案を訴えかけた作品にしました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

兵頭 梨花

京都・東稜高等学校出身
大連杯2017
テーマ

海外のコンテストということもあり、日本の伝統素材と洋服の融合をテーマにしました。特に、ドレスのシルエット美にこだわったので、パターン、仮縫い、修正の繰り返しでした。着物の生地を使ったこともあり、パターン通りにシルエットが出ず苦労しましたが、学校長のバックアップもあり、何とかカタチにすることができました。

出品作品
出場生徒

ファッションマスター学科 4回生

礒道 実里

大阪・渋谷高等学校出身
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